リバーフェイスから関谷方面へ
東京フロンティアシティのすぐ後ろに
またまたH工さん施工のマンション
こちらは255世帯の15階建て
新居住者の入居に追い付くよう
隣で同時に建設中の小学校
体育館を含めて8階建てらしいが
13階のご依頼者様の部屋よりは
間違いなく高い建物になると思われ
拝啓、N様
あんなに巨大な小学校の校舎は初めて見ました。
将来、お子様もあそこへ通うのですね。
中学校も真裏にあるので
通学に関しては安心ですね。
逆に近過ぎて運動不足になりませんように(笑)
マンションライフ オフィシャルブログ
マンション内覧会に同行した物件の紹介ブログ。
個人的且つ単なる思い出話であり、物件評価をするものではありません・・・あしからず。
リバーフェイスから関谷方面へ
東京フロンティアシティのすぐ後ろに
またまたH工さん施工のマンション
こちらは255世帯の15階建て
新居住者の入居に追い付くよう
隣で同時に建設中の小学校
体育館を含めて8階建てらしいが
13階のご依頼者様の部屋よりは
間違いなく高い建物になると思われ
拝啓、N様
あんなに巨大な小学校の校舎は初めて見ました。
将来、お子様もあそこへ通うのですね。
中学校も真裏にあるので
通学に関しては安心ですね。
逆に近過ぎて運動不足になりませんように(笑)
上はクーラースリーブ
下は給気口です。
スリーブから伸びるスリムダクトは
そのまま下に下ろすと
給気口を塞いでしまいます。
だから左右どちらかに逃げなくてはなりません。
どっちに逃げる?
右は給湯器があるのでまずムリ
左は?
「サッシのフレームにかかっちゃいますね」
施工者「え~と・・・、給湯器の上から回して右側を下ろすか・・・」
「ほんとですか?ドレン(水)は?」
施工者「どうしてもムリでしたら給湯器をずらすしかないかもしれません」
「そもそもどこを通すという想定経路はあるんですか?」
施工者「それは下で確認させてください」
~1F確認会場での説明~
事業主「スリムダクトの想定経路は給気口の左を通すようになっています」
「左側通ります?」
事業主「はい、大丈夫です。この写真のようになります」
「たしかにこの写真では収まっていますね」
事業主「はい、問題ありません」 ← 自信満々
「あの~、説明書の写真じゃなくてこの部屋の状態を見てから言ってくださいね」
事業主「はい、後で確認しておきます」
エアコンを取付けるのは電気屋さんで
あなたたちじゃないんだけどなあ・・
と言いかけてやめておきました。
少なくとも部屋で立ち会った施工者は
僕と同じように左側もムリだと思って頭を抱えていたわけで
拝啓、S様
万が一スリムダクトがバルコニーの出入りの障害になるようなら
その後のやり直し費用諸々一切は
事業主負担でやってもらってください。
想定はあくまでも想定であり
施工の現場には想定外の事も起こり得ます。
仕様書だけで判断するなら
内覧会なんて必要ないんですけどね・・・
いつも内覧会では
浴槽のエプロンを外して内部をチェック
ついでに
タイプによっては難しい
外し方をご依頼者様にお見せしたりします。
そのお風呂のエプロンに貼ってあるシール
お手入れ方法などが書いてあります。
僕はエプロンを外しながらも全く気が付かなかったのですが
ご依頼者様が僕の説明も上の空でひと言
「これって逆さまじゃないの?」
「はい?」
「このシール」
「あっ!」
と同時にその場にいた全員の笑いが・・・
ただし・・・ 爆笑 微笑 苦笑 失笑
立場ごとに笑いの質は違っていたわけで
拝啓、A様
人のやる作業には間が抜けた事がよく起こるものです。
でも、これを貼った人は間違いなく自分で分かっていたはずです。
間違えて逆さまに貼ってしまった事はご愛嬌としても、
そのまま知らん顔というのはいただけないですね。
『まっいいか!』
『いいわけないだろ!』
なんてCM 何かでやってましたね。
まさにそんなツッコミを入れたくなるような指摘でした。
床下や天井裏には
いろんなものがあります。
排水管、給水管
排気ダクト、ケーブル
漏水センサー・・・etc
すべて生活に必要な設備機器です。
しかしたまに
「これって必要?」
というか単なる忘れ物が残されています。
クギやビスなどは日常チャメシゴト
鉛筆、軍手、ドライバーなども時々
ユニットバスの上を覗いたら
いきなりヘルメットが転がっていた事も
「ちゃんと片付けておかないと!」
と言って済む忘れ物と済まない忘れ物があります。
空き缶、吸殻の類は笑い事ではありません。
このマンションの施工現場は
どんな管理体制で行なわれていたの?
どんな職人さんたちがやっていたの?
こういうのは前回のトイレ使用と同じで
施工不良とか摂関とか以前のモラルの問題です。
以前、床下がゴミだらけだったので
「清掃しておいてください」と指摘したら
「普段見ること無い場所ですから・・・」
と言った施工者がいました。
こういう考えの現場には
吸殻が落ちていても不思議ではないのでしょう。
見えないところをきれいにできない施工者は
見えるところも「それなり」にしかできないでしょう。
ちなみに床下の吸殻写真はこちらのページ内に掲載されています。
数百件に1件の割合で
トイレの使用跡が
発覚するケースがあります。
この仕事をしていて
一番哀しくなる瞬間です。
施工不良とか欠陥とか以前のモラルの問題です。
すべての職人さんがパーフェクトな仕事をしても
これだけで何もかも台無しです。
どれだけ高層階で作業していても
大人が1階に下りるまで我慢できないはずがありません。
自分の行為が
購入者だけでなく
職場の仲間たちも裏切っている事に
気付いているのでしょうか??
これまで小の使用跡は何回かありましたが、
大はいくらなんでもさすがに無いで・・・・・・・
いや、違う。
これは何かの間違いで・・・
「これ、なんですかね?」
施工者「・・・・・・・・・・・」
「うそでしょ?」
施工者「・・・・・・・・・・・・・(汗)」
「どう見てもそうですね」
施工者「何とも言えませんが・・・」
「全部取り替えましょうか」
施工者「はい、そうさせていただきます」
再内覧会のときには
便器交換時の施工写真もご依頼者様に提出してもらいました。
拝啓、U様
全体としての仕上りは良かっただけに残念です。
絶対に妥協せず
これだけは完璧な対応を求めてください。
何よりも
気持ちよくご入居できる事が第一です。
研究学園
その名の通り
数多くの研究機関・研究所
そして研究者を擁する
世界有数の研究都市
そんな都市の駅前開発度合いは・・・
今のところほとんど何もないが
ちょっと歩けば
広大なショッピングモールにお目にかかれ
これからどんどん賑やかになっていくものと思われ
免震装置を備えた20階建ては
TX高架線を挟んだ4棟構成
快速通過の騒音はかなりきついかな?
と思いきや
二重サッシの効果は抜群だったわけで
エントランスロビーは
入って左奥がファミリー嗜好
右奥はシックな雰囲気
目を引くライブラリー
そして味わいある作品
設計者のこだわりが見事に表現され
変な嫌味が無いのも素晴しい。
面白い!楽しそう!
そんなマンションだったわけで
拝啓、A様
突然の雪には驚きましたね。
全く見えなかった筑波山でしたが
終わった頃には大分姿を現しました。
一昨年同行したお隣の
サーパスつくば研究学園からも見たカッコいい山です。
男体山と女体山
1年ぶりのご対面でした。
バルコニーにスロップシンク(SK)という
水出し場が付くマンションが増えています。
外で水を汲めるので
ベランダ掃除も楽チンなわけで
外とはいっても
配管などの水漏れチェックは欠かせないわけで
排水トラップのジョイントをしっかりとチェック
配管を掴んで揺らしてみると
グルグルと回ってしまったので
「これ、ちゃんと接続できてませんよね?」
「いえ、大丈夫です」
「こんなに動きますけど」
「ある程度の遊びはあります」
「これがある程度の遊びですか?」
「はい、水廻りですのでチェック体制は万全です」
「ホントに大丈夫ですか??」
と言いながらグルグルしていると・・・
そのとき
ズルッ・・・
配管接続部分がはずれ
トラップ内の水が一気に流れ出したわけで
これが部屋の中だったら・・・
拝啓、S様
自主検査 → 監理者検査 → 施主検査
二重三重のチェックを行ってもこのような事があります。
私たちの役目はこういう所にもあります。
プラス+
ご入居後の安心もお手伝いできる事が
もう一つの喜びでもあります。
低風量自然換気
という換気システムがあります。
換気扇など
強制的な機械換気で排気した時
給気は給気口から
圧力差で自然に取り入れるものです。
窓や給気口が全部閉まった状態で
キッチンの換気扇を「強」で回すと
部屋内が負圧になり
窓や玄関ドアが重くて開かなくなります。
東京ドームに行った事のある方は
帰るときに出口の扉が開かない経験をされているでしょう。
この給気のための穴は
居室の壁に取り付け
室内で穴のフタを開け閉めできるようになっているのが一般的です。
外壁は一般的に
エアコン用のクーラースリーブがあり
その下に給気口があります。
今回のケースもよくあるタイプで
この状態は何の異常もありません。
ところが・・・
部屋内の壁を見てみると
あれ?・・・
何か気が付きましたか?
そうです。
部屋内の壁穴はクーラースリーブのみ
給気口がありません。
まったくもう、クロス屋さんときたら
穴の上からクロス貼ったらダメじゃん
と言いつつクロスを触ってみると
そこにはしっかりときれいに平らな壁があり
穴は存在していなかったわけで
「なんですかこれは?」
「なんでしょうね」
「外の給気口穴はどこか別の場所につながっているのですか(ちょっと嫌味)?」
「そんなはずは・・・」
「じゃあ、この穴は部屋の壁で行き止まりですか?」
「そのようです」
「それじゃこの穴は意味が無いって事ですね」
「・・・・・・・」
~~~設計担当者に確認~~~
「この給気口は、将来リビングを二つの部屋に仕切った場合用のもので、今は使用しない穴だそうです」
「でも外の穴は開いたままですよね」
「そ~ゆうことになりますね」
「部屋の壁ボードが外気に触れっぱなしですよね」
「・・・・・・・」
「結露でボードが腐食した場合などの補償とかあるんですか?」
「ありません」
「じゃあグラスウールとかキャップで穴の中を塞いでおくとかの処置は?」
「・・・・・・・」
「何もしないなら、既にコンクリートには穴開けちゃってるんだから、部屋内の壁も穴を開けて通気させちゃった方がいいんじゃないですか?」
「・・・・・・・」
「〇〇様(ご依頼者様)のご希望があれば部屋壁の穴も開けます」
という回答は、
確認会場ですぐに出されたもの
完全な凡ミスもあれば
入居者の事を考えて敢えてとった措置もあります。
大切なのは
それが住む人にとって良い面だけなのか?
悪い要素はないか?
双方を提示してあげて判断してもらう事です。
拝啓、T様
せっかくの素晴しいマンションなのに
海外赴任でしばらくお住まいになれないのはもったいないですね。
しばらくご自分でケアできない分
最初の対応が肝心です。
妥協せずに
納得の行く対応を求めていきましょう!
FORESEUM「フォレシアム」
FOREST(森)とMUSEUM(ミュージアム)
を重ねた造語らしい。
広大な緑化を謳った
総戸数777という
大規模開発のコンセプトであり
昨年末の同行時は
FOREST(森)らしきものは見られず
まだまだ工事が続いていくものと思われ
そんな中、既に内覧会は始まっており
棟によっては工事の砂埃で
バルコニーの汚れが目立つ部屋もあったわけで
拝啓、N様
コンセプトの絵の通りになるまでは
まだ日数がかかるようで、
外溝や共用廊下の一部なども
まだ未施工の部分が多く見られました。
お引渡しの頃は今とは様変わりしているものと思います。
敷地の向かいの目立つ建物は
川崎大師の交通安全祈祷殿だったのですね。
地元の方は慣れていると思いますが、
日本の仏教の建物には見えなかったので
かなりインパクトがありましたね。
車が趣味と言っていたご主人ですから
初詣ではもちろん祈祷されたのでしょうね。
昨年12月の同行物件
ヴィークステージ北千住
とはいっても
最寄りは東武伊勢崎線 牛田駅
並列する京成関谷駅からも目の前
東武線の踏切を渡り
ぐるっと回ってエントランスに到着すると
内覧会の来訪者でごった返しており
師走の雰囲気がこんな所でも感じられたわけで
ご依頼者様のバルコニーから
関が原以前に架けられた
隅田川最初の橋
千住大橋を見ながら
真下の電車通過音を確認するも
意外と静かで防音サッシも完備されており
しっかりとした仕様になっていると思われ
拝啓、M様
当日はご主人様が来られなくて残念でした。
お子様の面倒を見てくれたお母様もお疲れ様でした。
超高層マンションで見られるような設備もあり
全体的に充実していましたね。
初歩的な取付け不良もありましたが
しっかりと直してもらった事と思います。
今月末の引渡しが済んだらあとはお引越しを待つのみ
あと一踏ん張り!頑張っていきましょう!
小規模のデザイナーズマンション
前日に同行したブラディア日本橋水天宮と
基本的なコンセプトは同じであり
外観もやはり似ているように思われ
駅からの近さも同様で
武蔵小金井駅から3分足らず
その武蔵小金井という駅は
ここ数年の間
内覧会同行でたびたに訪れるたびに
工事で様子が変わっており
今回も改札口がよく分からなかったわけで
2011年まで工事が行なわれるというこの駅では
これからも迷子になる恐れがあると思われ
拝啓、T様
偶然にも僕の前職の会社の方と聞き
親近感が沸きました。
10年近く前の事ですが
あの頃とは会社も随分と様変わりしたのでしょうね。
ご新居は小世帯マンションですので
住民間の風通しも良いと思います。
できればT様が先頭に立って
資産価値を高めるマンションづくりを進めていって下さい。
今年もあと12時間を切りました。
2008年も大変多くの内覧会に同行できました。
マンション販売不況の今だからこそ
ご依頼者様の物件を見る目が厳しくなっている表れと思われ
事業主の内覧会の対応も様々で
「事前に点検口を開けて欲しい」
というこちらの要望に対して
引き出しまで全部出しておいてくれるなど
「どうぞ隅々まで見て下さい!」
と言わんばかりの自信の表れもあるわけで
ただ、これでは引き出しの動作チェックができないし
この下の床の状態も見れません。
善意でやってくれているはずなので
文句は言えませんが・・・
拝啓、2008年内覧会同行ご依頼者様
内覧会では本当にお世話になりました。
すっかりご新居に慣れた方
ようやく引越しの方付けが終わり
すべり込みでご新居で新年を迎えられる方
来春になってからのご入居の方
皆さんそれぞれの大晦日が暮れようとしています。
そして
笑!笑!の新年がすぐそこに来ています。
皆さんの笑!で 『みぞうゆ?』 の不況を吹き飛ばしてください!!
そしてすべてのご依頼者様が
良いお年を迎えられますように・・・
水天宮の交差点から僅か1分
マンションライフ事務所からも3分
という事は・・
人形町の美味しい処
日本橋七福神詣
証券取引所
箱崎エアターミナル・・・
日本の昔、今、経済
そして海外への玄関口までが
普段の生活圏内に収まっているって事なわけで
僕が今年の七福神詣の最後に詣でた
安産祈願で有名な水天宮は
福岡県の久留米水天宮の分社で
祭神は壇ノ浦の海に身を投げた安徳天皇などであり
江戸時代、久留米藩主の有馬家の屋敷があったこの地に
江戸の水天宮が分霊されたわけで
歴史は新しいが、人気は本家を上回っていたものと思われ
拝啓、T様
東京ど真ん中でありながら
歴史情緒溢れる町での生活が始まります。
ご入居の頃には、節分祭、紀元祭など
水天宮での行事も重なりますね。
ご紹介いただいた
ザ・トウキョータワーズのA様にもよろしくお伝え下さい。
豊洲にはこの3、4年で
いくつのマンションが建っただろうか
そのほとんどが500戸・・・
1,000戸を超える大型物件であり
出生率が最低の現代の中で
江東区だけ小学校が足りないのも頷けるわけで
今回も800戸を超えるタワー
相変わらず
広々と贅沢なエントランスロビーだが
昨年のパークシティ豊洲と比べたら
少しは落ち着いた感じになったと思われ
拝啓、I様
水が溜まらない洗面台はしっかりなおしてもらわないといけませんね。
地上100mからの眺望は素晴らしかったです。
お二人で贅沢な夜景も楽しめると思いますので
じっくりとご堪能いただければと思います。
ご入居までまだしばらくありますが、
明るいマンションライフが待っています。
良いお年をお迎え下さい。
このあと、年明けからも同行が続く物件なので
また新たな発見があったらPART2をお届けします。
生田緑地内の森林には
ウグイス、ムクドリ、カワセミ
そしてシジュウカラ
他にもたくさんの種類の野鳥が訪れ
春にはさえずりが響き、
冬には葉を落とした木枝の狭間から姿が観察され、
来場者に憩いのひとときを提供するわけで
そんな緑陰から1キロ余り
54邸を構えるマンションに同行した11月
幹線道路から物件に至る道沿いはまだ工事中で
公園などの整備が進んでいくものと思われ
写真上、最上階に見える部分は実は奥にある別棟であり
最下階が前の棟の3階部分という変わった構造計画
山地を利用した緑陰を感じさせる空間演出には
簡単ではない工夫も伴っているものと思われ
拝啓、Y様
当日は長時間お子様がよく頑張ってくれました。
お兄ちゃんは4月から小学生でしたね。
東生田小学校は新校舎に生まれ変わるようです。
まっさらの教室で勉強するお子さんの姿が今から楽しみですね。
東海道本線と別れ
旧貨物線を利用した
新川崎駅
駅の出口が跨線橋上で
店などは何も無く
いかにも即席の駅といった感じが表れているわけで
橋を越え、線路向こうに渡ると
そのマンションは既にどっしりと線路脇に腰を据えている。
『原っぱだったこの地に、まさかこんなマンションが建つとは・・・』
とは、地元民であるご依頼者様の声
現在、エントランスまでの道のりは
ぐるっと建物を1周するかたちとなり
跨線橋から直接降りていく階段の完成が待ち望まれるわけで
ガラス張りのエントランスロビーからは
目の前の貨物線から駅の様子までうかがえ
その貨物線の通貨音は二重サッシで遮音している
最近では希少な完売物件であり
駅近が評価されたものと思われ
拝啓、S様
風邪で体調すぐれない中での内覧会
お疲れ様でした。
あの後、2日ダウンされたとの事
大変でしたね。
年の瀬の引渡しであわただしいですが、
元旦にあの富士が見れたら
来年は素晴らしい年になりそうですね。